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種類別のピアノ買取

エレクトーンの買取|686件を調べてわかった「買う店がほとんどない」という現実

最終更新:2026年8月6日 案内役:ぴっとちゃん

エレクトーンを売ろうと買取店を探して、見つからずに困っていませんか。それは気のせいではありません。

ピアットが114エリア・686件の買取店の公式情報を1件ずつ確認したところ、エレクトーンの買取を明記していたのは98件、全体の14%だけでした。電子ピアノは550件が対応しているので、およそ5分の1です。しかも掲載114エリアのうち42エリアは対応が1件もなく、55エリアは1件だけ85%のエリアで、選べる店が0か1という状態です。

そして「古いエレクトーンは売れますか」という問いには、正直にお答えします。公式情報を調べた限り、20年以上前のELシリーズを買い取っている会社は見つかりませんでした。このページは、その根拠を全部お見せします。

このサイトについて

ピアットは、特定の買取業者ではなく、各社が公式に公開している情報とGoogleに投稿された口コミをもとに、中立の立場でピアノ買取業者を比較・紹介するポータルサイトです。査定の申し込みを仲介していないため、「売れません」と正直に書くことができます。相場やサービス内容は、各業者の公式情報をご確認ください。

結論:エレクトーン買取の4つの現実
  1. 買い取る店は686件中98件(14%)だけ。しかも顔ぶれは実質5種類しかありません(地元の楽器店49件・島村楽器37件・買取マクサス6件・楽器の買取屋さん5件・ヤマハ系1件)
  2. 大手はまるごと降りています。おたからや219件・ハードオフ61件・トレジャーファクトリー25件・セカンドストリート27件・カワイ直営11件は、いずれも公式にエレクトーン買取の記載がありません
  3. 古い機種(ELシリーズ)を買い取る会社は、公式情報の上では見つかりませんでした。島村楽器は買取対象をELS-02以降の型番に限定し、ある業者は「30年以上前は基本的に処分対象」と明記しています
  4. 値段がつくのは実質STAGEA(ELS-02以降)だけ。ただし上限と平均の差は大きく、ある業者の公表値は上限41.5万円に対して平均1万円です

エレクトーンを買う店は14%しかない

ピアットが掲載している買取店686件を、機種別に数えました。1件ずつ公式サイトで買取の対象機種を確認した結果です。

対象機種対応している店掲載686件に占める割合
電子ピアノ550件80%
アップライトピアノ453件66%
グランドピアノ441件64%
エレクトーン98件14%

ピアット掲載の114エリア・686件(685社)を集計。各社が公式サイトで買取対象として明記している機種を数えたもので、記載のない機種は対象外として扱っています。

エレクトーンだけが極端に少ないことがわかります。ピアノを扱う店の8割以上は、エレクトーンを買いません。

買い取る98件の顔ぶれは、実質5種類しかない

買取店エレクトーン対応備考
地元の楽器店・専門店49件248件中49件。地元店でも2割程度
島村楽器37件51件中37件。ただし買取対象の型番を限定(後述)
買取マクサス6件7件中6件
楽器の買取屋さん5件5件すべて。チェーン公式で買取実績の型番・金額を公開
ヤマハ系1件5件中1件

エレクトーン対応98件の全内訳。この5種類以外に、公式でエレクトーン買取を明記している掲載店はありませんでした。

大手はまるごと降りている

掲載数の多いチェーンほど、エレクトーンを扱っていません。

買取店掲載数エレクトーン対応
おたからや219件0件
ハードオフ61件0件 ※後述
トレジャーファクトリー25件0件
カワイ直営11件0件
セカンドストリート27件0件
ミリオン楽器5件0件

掲載数が最多のおたからや219件は、全店で公式にエレクトーン買取の記載がありませんでした。BOOKOFFにいたっては、買取対象外商品として「輸送や処分が困難なもの EX.)電子オルガン(エレクトーン)、ピアノ」と名指しで明記しています。生ピアノと同じ扱いです。

ハードオフの「0件」について

ピアットは公式サイトで買取対象として明記されている機種だけを「対応」として集計しているため、上の表ではハードオフが0件になります。ただしハードオフは「対象外」と書いているわけではありません。公式FAQは「アコースティックピアノ、オルガン、エレクトーンの買取できますか?」に対して「取扱の有無は店舗により異なります。お近くの店舗までお問い合わせください。」としており、エレクトーンは取扱商品の例にも挙がっています。お近くの店舗に確認する価値はあります。

あなたの市に1件もない可能性

98件を114エリアに散らすと、こうなります。

エレクトーン対応の店舗数該当するエリア
0件(1軒もない)42エリア
1件だけ55エリア
2件以上17エリア

ピアット掲載114エリアの内訳。最も多いさいたま市・宇都宮市でも5件です。

114エリア中97エリア(85%)で、選べる店が0か1です。比較しようにも相手がいません。参考までに、電子ピアノは宇都宮市だけで31件が対応しています。同じ鍵盤楽器でもこれだけ違います。

お住まいの市に1件もない場合でも、諦める必要はありません。エレクトーン対応98件のうち78件(80%)が出張買取に対応しており、市外や県外から来てくれる業者もあります。次の章で説明するとおり、エレクトーンは重量があるため、そもそも出張が前提の商材です。

「古いエレクトーンは売れますか」の正直な答え

ここがこのページの核心です。結論から言うと、公式情報を調べた限り、20年以上前のELシリーズを金額付きで買い取っている会社は見つかりませんでした。

ピアットが掲載店と主要な買取業者、あわせて7社の公式サイトを確認した結果です。

島村楽器は買取対象の型番を限定している

エレクトーン対応98件のうち37件を占める島村楽器は、買取対象を型番で限定しています。公式の記載はこうです。

「ELB-02 / ELC-02 / ELS-02 / ELS-02C / ELS-02X / ELS-03G / ELS-03X / ELS-03XR / ELS-03XF」
「上記に該当するエレクトーンのみ買取可能です。」
島村楽器 エレクトーン買取ページより(2026年7月時点)

並んでいるのはSTAGEAのELS-02以降(2014年〜)とELB-02・ELC-02(2015〜2016年)だけです。ELS-01(2004年〜)以前の機種、そしてELシリーズ・HSシリーズは、この一覧に入っていません。エレクトーン買取の最大の受け皿である37件が、実質的に新しいSTAGEA専用ということになります。

「30年以上前は基本的に処分対象」と明記する業者もいる

「古いエレクトーンですと、EL-90やカワイのドリマトーンなどがありますが、30年以上前のエレクトーンや電子オルガンは買取りできないことの方が多いです。基本的には処分対象の商品となってしまいます。
「どちらにしても売ることは残念ながらできませんので、無料で引き取ってくれる業者さんがいればラッキーと考えた方が良いでしょう。
売買コムズ エレクトーン買取ページより(2026年7月時点)

「ELシリーズも買い取る」会社もあるが、最古の機種は0円

唯一「ELシリーズも買い取る」と明確に打ち出しているのがEPCO(エプコ)です。同社は「他社では『ステージアしか無理』と言われた?エプコならELシリーズも買い取ります!」と掲げ、YAMAHAのエレクトーンをアジア中心に40カ国へ輸出していると説明しています。

ただし取引可能機種一覧の脚注に、こうあります。

「※MODELのEL500、EL700、EL87、EL90は無料でのお引取となります。(関東地方で、1Fに設置の場合のみとなります)」
EPCO エレクトーン買取ページより(2026年7月時点)

つまりELシリーズの中でも古い4機種(1991〜1999年製)は「買取」ではなく「無料引取」=0円で、しかも関東の1階設置限定です。同社の一覧で※が付いていないのはEL900(1998年製)以降で、実質的な買取の下限は1998年前後と読めます。HSシリーズは一覧にすら載っていません。

なお、楽器高く売れるドットコムは「音が出て演奏できる状態でしたら、30〜40年前のエレクトーンも買取可能です」と案内しています。ただし同社が金額を公開しているのはSTAGEA系とD-DECKのみで、ELシリーズ・HSシリーズの買取価格は公開されていません。

まとめると

機種(発売時期)公式情報から言えること
STAGEA ELS-02以降
(2014年〜)
値段がつく。島村楽器の買取対象、各社の実績も豊富
STAGEA ELS-01系
(2004〜2012年)
値段はつくが下がる。島村楽器の買取対象外。実績では1〜3万円台が中心
ELシリーズ
(1990年代〜2002年)
買取金額を公開している会社はゼロ。EL900以降は買取対象とする業者があるが金額は非公開。EL500/EL700/EL87/EL90は無料引取(0円)と明記した業者あり
HSシリーズほか
(1980年代)
取扱いの記載自体が見つからない。処分を前提に考えるのが現実的

島村楽器・買取マクサス・楽器高く売れるドットコム・売買コムズ・アシスト・EPCO・楽器の買取屋さんの公式サイトを2026年7月時点で確認。

ぴっとちゃん
「あきらめずに査定を」と書いている比較サイトは多いのですが、公式を1件ずつ読むと、古い機種の買取金額を出している会社は見つかりませんでした。ピアットは査定の仲介をしていないので、正直にお伝えします。20年以上前の機種は、売却よりも処分の窓口を探すほうが早いです。

買取価格の目安(公開されている数字)

エレクトーンの買取価格を自社の公式サイトで公開している会社は、確認した7社のうち4社でした。ピアットは買取実績を持たないため、各社が公開している数字をそのまま出典付きで並べます。

型番参考価格
(美品/中古品)
買取実績の例
ELS-02C
(カスタム)
28万〜38万円/
14万〜28万円
50万円(24年製・2024/8)
45万円(23年製・2024/8)
ELS-02
(スタンダード)
16万〜24万円/
7万〜16万円
30万円(23年製・2024/8)
ELC-02
(カジュアル)
12万〜20万円/
6万〜12万円
28万円(23年製・2024/8)
ELB-02
(ベーシック)
3万〜4.5万円/
1.5万〜3万円
5万円(22年製・2024/8)
ELS-01C / ELS-011.5万〜3.5万円/
3千〜1.5万円
3.5万円(2024/8)
ELB-01
(STAGEA mini)
5千〜1.5万円/
1千〜5千円
3千〜1万円(2018〜2021)
DDK-7
(D-DECK)
3.5万〜6万円/
1.5万〜3.5万円
7万円(2024/8)

参考価格=楽器高く売れるドットコムの公表値。同社の注記は「※上記は一般的な中古市場における参考価格です。実際の買取価格は商品の状態、年式、付属品(専用椅子など)の有無、市場の需給状況により変動します」。買取実績=売買コムズ(2024年7〜8月)およびアシストの公開実績より。いずれも各社の買取保証額ではありません。ピアットが査定・買取を行うものではなく、実際の金額は各社の査定でご確認ください。

上限41.5万円、平均1万円という現実

この表の数字は上振れした例も含みます。買取業者のアシストは、シリーズ単位の買取相場を上限と平均の両方で公開しています。

シリーズ上限買取価格平均買取価格
ステージア カスタム415,000円10,000円
ステージア245,000円20,000円
ステージアミニ38,000円5,000円

アシストの公表値。同社注記は「※2026年7月当社調べによる買取相場です。実際の買取価格は型番、状態、買取方法、時期などにより変動いたします」。

上限415,000円に対して平均10,000円。40倍の開きがあります。40万円台がつくのは最新モデルの高年式・美品にほぼ限られ、実際に持ち込まれるエレクトーンの多くは1万円前後に着地しているということです。「ステージアなら40万円」という期待で査定に出すと、落差に驚くことになります。

金額を公開していない会社もある

逆に、エレクトーンの買取価格を一切公開していない会社が3社ありました。島村楽器は「お申し込み後、2営業日以内に買取価格の上限額をご連絡します」と個別回答方式をとっており、ページ内に金額の記載がありません。買取マクサスは買取実績を型番・日付付きで載せていますが、査定額の欄は全件が「非公開」です。EPCOは買取実績のセクション自体が準備中でした。

金額を出していないこと自体は悪いことではありません。エレクトーンは状態と年式で振れ幅が大きく、安易な数字を出さない判断とも読めます。ただ相場を知りたい段階では、公開している会社の数字を先に見るほうが早いです。

エレクトーンは出張と委託が主

エレクトーン対応98件が用意している買取方法を、電子ピアノ550件と比べました。

買取方法エレクトーン
(98件が母数)
電子ピアノ
(550件が母数)
出張買取78件(80%)463件(84%)
店頭買取67件(68%)494件(90%)
宅配買取40件(41%)264件(48%)
委託販売27件(28%)28件(5%)

2つ、電子ピアノとの違いがはっきり出ています。

ひとつは出張が店頭を上回っていること。電子ピアノは店頭90%>出張84%ですが、エレクトーンは出張80%>店頭68%と逆転します。STAGEAは本体だけで80kg前後、下鍵盤・ペダル・スピーカーを含む構成なので、そもそも持ち込めません。買取方法を選ぶ前に、出張に対応しているかを見るのが先です。

もうひとつが委託販売の比率です。エレクトーンは28%、電子ピアノは5%。5倍以上の開きがあります。委託販売は「店に預けて、売れたら代金を受け取る」方式で、すぐには現金になりません。それでもこの比率が高いのは、買い取って在庫を抱えるリスクを業者が避けているためと読めます。エレクトーンの流通の細さが、そのまま数字に出ています。

売れなかった場合にどうするか

買取金額がつかない場合でも、引き取り自体は選択肢があります。

島村楽器は、買取対象外になった機種について有料での引き取りと、買い替え時の無料引き取りを用意しています。EPCOはEL500/EL700/EL87/EL90について「無料でのお引取」を明記しています(関東地方・1階設置の場合)。売買コムズも「輸出事業をおこない海外へコンテナで運んだりする業者さんであれば、無料または格安で処分を請け負ってくれるケースもあります」と案内しています。

いずれも売却ではなく処分ですが、エレクトーンは自治体の粗大ごみでは受け付けられないことがあり、搬出も個人では困難です。値段がつかなくても、無料で搬出してもらえるだけで手間と費用が省けます。20年以上前の機種をお持ちなら、買取業者ではなく引き取りの窓口を探すほうが現実的です。

お住まいの市でエレクトーンを買い取る店

ピアットでは、実際にその市に店舗があり、公式サイトでピアノ買取への対応を確認できた店だけを市区ごとに比較しています。エレクトーンに対応している店がある72エリアのうち、複数の選択肢があるエリアはこちらです。

残る55エリアは対応が1件だけ、42エリアは1件もありません。お住まいの市の状況は、各県のページからご確認ください。

エリア掲載エリア数掲載店エレクトーン対応
東京都38エリア161件30件
埼玉県24エリア144件26件
静岡県14エリア136件9件
群馬県4エリア70件3件
神奈川県9エリア55件4件
千葉県16エリア50件18件
栃木県2エリア40件6件
茨城県7エリア30件2件

出張買取に対応する店は市外にも来てくれるため、お住まいの市に掲載がない場合は隣接する市のページもご覧ください。エレクトーンは前述のとおり78%が出張に対応しています。

よくある質問

30年前のエレクトーンは買い取ってもらえますか?

公式情報を調べた限り、難しいのが実情です。ある業者は「30年以上前のエレクトーンや電子オルガンは買取りできないことの方が多いです。基本的には処分対象の商品となってしまいます」と明記しています。ELシリーズの買取金額を公開している会社は、確認した7社の中にありませんでした。「ELシリーズも買い取る」と打ち出している業者もありますが、EL500・EL700・EL87・EL90については「無料でのお引取」(0円)と脚注に明記しています。売却より、無料で引き取ってくれる窓口を探すほうが現実的です。

エレクトーンはどこでも買い取ってもらえますか?

いいえ。ピアットが確認した686件のうち、エレクトーンの買取を公式に明記していたのは98件、全体の14%だけでした。掲載数が最多のおたからや219件は全店で記載がなく、トレジャーファクトリー・セカンドストリート・カワイ直営も同様です。BOOKOFFは「輸送や処分が困難なもの」の例としてエレクトーンを名指しで買取対象外にしています。電子ピアノを買う店なら大丈夫、とはなりません。

ステージアはいくらで売れますか?

型番と年式で大きく変わります。公開されている参考価格では、ELS-02C(カスタム)が美品で28万〜38万円、ELS-02が16万〜24万円、ELB-02が3万〜4.5万円です。ただしある業者の公表値では、ステージア カスタムの上限が415,000円に対して平均は10,000円で、40倍の開きがあります。高額がつくのは新しいモデルの美品にほぼ限られるとお考えください。ELS-01系(2004〜2012年)は実績で1〜3万円台が中心です。

近くにエレクトーンを買い取る店が1軒もありません

珍しいことではありません。ピアット掲載114エリアのうち42エリアは対応が0件、55エリアは1件だけで、85%のエリアで選択肢が0か1です。ただしエレクトーン対応98件のうち78件(80%)が出張買取に対応しており、市外・県外から来てくれる業者もあります。エレクトーンは重量があり持ち込みが難しいため、もともと出張が前提の商材です。お住まいの市に無い場合は、出張対応の業者を探してください。

島村楽器ならエレクトーンを買い取ってくれますか?

型番によります。島村楽器は買取対象を「ELB-02 / ELC-02 / ELS-02 / ELS-02C / ELS-02X / ELS-03G / ELS-03X / ELS-03XR / ELS-03XF」と明示し、「上記に該当するエレクトーンのみ買取可能です」としています。STAGEAのELS-02以降(2014年〜)が対象で、ELS-01以前やELシリーズは含まれません。なお同社は買取対象外の機種について、有料での引き取りと買い替え時の無料引き取りを用意しています。

エレクトーンは宅配で送れますか?

エレクトーン対応98件のうち宅配買取に対応しているのは40件(41%)で、電子ピアノの48%より低くなっています。STAGEAは本体だけで80kg前後あり、下鍵盤・ペダル・スピーカーを含む構成のため、個人での梱包・発送は現実的ではありません。出張買取が78件(80%)と最も多く、店頭67件(68%)を上回っています。エレクトーンでは出張を前提に業者を探すのが確実です。

委託販売とは何ですか?

店に商品を預け、売れた時点で代金を受け取る方式です。買取と違って即座に現金化はできませんが、買取価格より高く売れる可能性があります。エレクトーンは対応98件のうち27件(28%)が委託販売を用意しており、電子ピアノの5%と比べて5倍以上です。これは業者側が在庫を抱えるリスクを避けている表れとも読め、エレクトーンの流通の細さを示しています。

この記事の数字について
掲載店の件数は、ピアットが掲載している114エリア・686件(685社)の買取店について、各社が公式サイトで公開している買取対象機種・買取方法の記載を1件ずつ確認して集計したものです。調査範囲は東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県・茨城県・群馬県・栃木県・静岡県で、全国のすべての買取店を網羅したものではありません。公式サイトに記載のない機種は「対象外」として集計しています。
買取価格・買取実績・買取条件は、2026年7月時点で各社が自社の公式サイトに公開している内容を出典を明記して引用したものです。ピアットは買取・査定を行っておらず、掲載の金額はいずれも各社の買取保証額ではありません。各社の対応内容・価格は変更されることがあるため、実際の買取可否・金額は各業者の公式情報および査定でご確認ください。
最終更新:2026年8月6日