ピアノ買取業者はどこがいい?|8社の条件と価格実例で比較
- 「どの業者がいいか」の前に、値段がつくかどうかは「ピアノの種類と年式」でほぼ決まります。アコースティックピアノは、製造からおおむね30年が買取と有料引き取りの分かれ目です
- 同じ型番でも、業者によって査定は大きく違います。カワイBL-51は、6万円前後で売れた例と、4万円払って引き取ってもらった例の両方が実際にあります
- 業者選びの基本は、写真の事前査定で2〜3社の金額を並べること。主要業者は査定・出張無料ですが、「無料」の範囲は会社ごとに違うので契約前に確認が必要です
- 電子ピアノは売り先が別です。ピアノ買取業者の中には、電子ピアノを扱わない会社があります
実家のピアノを手放すことになって業者を調べ始めたら、どこも「高価買取」「実績1位」で、違いが分からない——という方は多いと思います。この記事では、主要8社の条件を公式サイトの記載で比較し、同じ型番に業者ごとにいくら付いたかの実例を並べて、あなたのピアノに合う売り先を選べるように解説しています。
ピアットは、特定の買取業者ではなく、各社が公式に公開している情報とGoogleに投稿された口コミをもとに、中立の立場でピアノ買取業者を比較・紹介するポータルサイトです。相場やサービス内容は、各業者の公式情報をご確認ください。
業者を選ぶ前に、値段がつくピアノかどうかを確認する
ピアノ買取で最初に確認したいのは、業者の評判ではありません。自分のピアノが「買取の対象になる状態か」です。ここを飛ばして業者を選ぶと、査定を何社頼んでも0円が続いて、時間だけが過ぎていきます。
値段を左右するのは、種類(アコースティックか電子か)と製造年です。分かりやすい実例があります。ピアノワンの古いピアノの相場一覧(2025年10月時点)では、ヤマハU1H(1976年製)に7,000円の買取額が付く一方、数年古いU1E(1970年製)は「有料引き取り2万5,000円」側に載っています。同じメーカーの兄弟機種でも、この数年の差で「もらえる」と「払う」が分かれるわけです。
先に、種類と年式ごとの現実的な売り先を表にまとめました。
| あなたのピアノ | 現実的な売り先 |
|---|---|
| アコースティック・製造30年以内 | 買取の主戦場。専門業者2〜3社に写真査定を並べる |
| アコースティック・製造30年超 | 買取と有料引き取りの境目。買取査定と引き取り費用の両方を比較 |
| 電子ピアノ・製造10年以内 | 電子ピアノ対応の業者へ(対応しない業者があるため要確認) |
| 電子ピアノ・製造10年超 | 値段がつきにくい。リサイクル店・処分費用との比較へ |
| エレクトーン | 対応業者がさらに限られる。エレクトーン買取の記事で解説 |
30年という目安には根拠があります。ヤマハ公式のヤマハピアノサービスが「30年以上前のピアノでもご相談ください」と、30年を相談の目安として案内しています。逆に知恵袋では、1975年製のカワイの相談に「業者では値段がつきません」という回答が付いていました。30年を超えたら売れない、ではなく、30年を超えたあたりから業者ごとの差が大きくなる、と捉えてください。
型番と製造年の調べ方、年代別にいくら付いているかの実例は、古いピアノの買取相場の記事に詳しくまとめています。ヤマハ・カワイの型番別の相場は、それぞれヤマハピアノ買取相場の記事とカワイピアノ買取相場の記事にまとめています。
主要8社の条件比較|「無料」の範囲は会社で違う
売り先のタイプが分かったら、次は業者の条件です。主要8社の公式サイトを読み比べると、「高価買取」の看板は共通でも、買取対象と、値段がつかなかったときの扱いは会社ごとにはっきり違います。下の表は、各社の公式サイトの記載を2026年8月19日に確認してまとめたものです。
| 業者 | 対応エリア | 買取方法 | 手数料(公式の記載) | 買取対象 | 値段がつかない場合 |
|---|---|---|---|---|---|
| タケモトピアノ | 日本全国 | 記載なし(電話・ネット査定) | 査定・通常の運送費用は負担なし | 記載なし | 記載なし |
| ヤマハピアノサービス | 全国(北海道・沖縄・離島は割高、不可の地域あり) | 出張 | 無料査定。査定額に運搬費用込み | ヤマハ製アップライト・グランドのみ | 記載なし(電子ピアノの引き取り不可を明記) |
| ピアノワン | 全国(北海道・沖縄・離島の一部は不可の場合あり) | 出張 | 提示額=手取り額(運送・搬出費を事前計算) | アップライト・グランド・電子ピアノ | 相場一覧に有料引き取りの実額を併記 |
| 伸和ピアノ | 関東ほか一部地方(北海道・四国は管楽器宅配のみ) | 記載なし | 記載なし(LPではキャンセル料・出張費なし) | 中古ピアノ・管楽器 | 買取対象外は有料引き取り(明記) |
| ピアノの買取屋さん | 33都府県を列挙 | 出張のみ | 出張・査定・搬出は基本無料。クレーン等は特殊作業料金 | アップライト・グランド(どんな状態でも査定) | 費用が発生する場合あり(明記) |
| 楽器高く売れるドットコム | 日本全国 | 出張・店頭・宅配 | 査定料・出張料・宅配料が完全無料 | ピアノ・電子ピアノ・エレクトーンほか楽器全般 | 記載なし |
| バイセル | 日本全国 | 出張(宅配ではピアノ買取不可と明記) | 出張料・査定料0円 | 総合リユース(ピアノ個別の記載なし) | 記載なし |
| 島村楽器 | 出張対応エリアのみ(離島対象外) | 出張のみ(電子ピアノ) | 下取りで査定10%UPあり | 電子ピアノは製造8年以内 | 8年超は有料の引取サービス |
とくに見てほしいのは、「手数料」「買取対象」「値段がつかない場合」の3列です。同じ「無料」でも中身が違い、値段がつかなかったときの扱いを公式に書いている会社と書いていない会社があります。
「無料」の中身を契約前に確認する
手数料の列は全社「無料」に見えますが、範囲が違います。ピアノの買取屋さんは「出張、査定、搬出は基本無料」とした上で、クレーン専用車などを使う場合の特殊作業料金を公式に明記しています。ピアノワンは逆に「ご提示した買取価格がお客様の全ての手取り額」と、搬出費込みの金額で提示すると明記しています。
ピアノは2階からの搬出や外階段で、クレーンや人手の追加が必要になることがあります。「査定額」と「特殊な搬出の費用」が別立ての会社か、込みの会社か。ここを契約前に文面で確認しておくと、当日の追加請求で揉めずに済みます。
専門業者と総合リユース業者の違い
バイセルのような総合リユース業者と、ピアノ専門業者は分けて考えると選びやすいです。分かりやすい線引きが公式サイトにあります。バイセルの宅配買取ページでは、ピアノは冷蔵庫などと並んで「買取不可」の品目に挙げられています。大きくて重いピアノは、宅配の仕組みに乗らないからです。
つまりアップライトやグランドの買取は、どの会社に頼んでも実質「出張買取」になります。そして出張して運び出したピアノを再販する販路を持っているのが専門業者です。売り先に迷ったら、まず専門業者の写真査定から始めるのが順当だと思います。
1円でも高くピアノ売りたいならここがおすすめ!
同じピアノでも、業者で査定はいくら違うか
条件が横並びに見えるなら、金額で比べるしかありません。ここが業者選びのいちばん大事なところです。各社が公式サイトで公表している価格と実績を、同じ型番で並べてみます。
いちばん差が大きかったのは、カワイの普及機BL-51です。ピアノ買取センターの集計では買取相場63,000円(最高85,000円・最低41,000円、口コミ11件)。一方、未来ピアノガーデンの実績では1978年製のBL-51が「有料引き取り」、ピアノワンの相場一覧では1975年製に「有料引き取り費用4万円」が載っています。同じ型番で、6万円受け取れた例と4万円支払った例の両方があるわけです。差は10万円にもなります。
ヤマハの定番U1Hでも同じことが起きています(いずれも各社公表値)。
| 業者 | U1Hの公表額 | 時点・条件 |
|---|---|---|
| ピアノワン(価格表) | 5,000〜25,000円 | 2026年7月更新の型番別レンジ |
| ピアノワン(相場一覧) | 7,000円 | 1976年製の例(2025年10月時点) |
| グランドギャラリー(実績) | 60,000円 | 1978年製の買取実績(2026年5月) |
| 三木楽器(標準買取価格) | 〜無料(0円まで) | 昭和47〜55年製の目安 |
下は0円、上は6万円。「古いから一律いくら」ではなく、どの会社に見せるかで結果が変わることは、公表データだけでもここまではっきり分かります。
差が生まれる理由は「売り先」の違い
査定額の差は、担当者の気分ではありません。買い取ったピアノをどこで売るか、の違いです。タケモトピアノは買い取ったピアノを「世界50ケ国以上」に輸出すると公式に説明しています。グランドギャラリーは国内販売が主力で、中古アップライトの実売価格は30万〜44万円あたりに集まっています。海外に販路を持つ会社は国内で売れない年式にも値を付けやすく、国内で再販する会社は状態の良いピアノに高く出せます。あなたのピアノがどちらの販路に合うかで、高く買う会社が変わるわけです。
だから、1社の査定で「相場はこんなものか」と決めないでください。販路の違う2〜3社に写真査定を出して並べる。これが、少ない手間でいちばん差の分かる比べ方だと思います。
「ランキング1位の業者」で選ばない方がいい理由
検索すると「ピアノ買取業者ランキング」の記事がたくさん出てきます。ただ、読み比べると順位の算出基準を書いている記事はほとんどありません。順位の根拠が分からないランキングは、業者選びの判断材料になりません。
この記事に順位を付けたランキングがないのは、そのためです。8社の条件は公式サイトの記載で、金額は各社の公表実例で示しました。順位はこちらで決めずに、あなたのピアノの種類・年式・地域に当てはめて選んでください。
実際に起きている失敗は4パターン
業者選びの相談を知恵袋で読んでいくと、失敗や不安はだいたい次の4つです。実例と防ぎ方を順に見ていきます。
搬出費で査定額が消える
2022年の相談に、こんな例がありました。ヤマハU2Hの査定額は9,000〜30,000円。ところが設置場所の搬出が難しく、搬出費の見積もりは20万円超。結局買取をやめて、自費8万円で運んだそうです。別の相談では、当初65,000円だったピアノ運送の見積もりが、外階段20段でクレーンが必要と分かって99,000円に増えていました。
防ぎ方は、査定を頼む最初の連絡で設置状況を伝えることです。2階か1階か、階段やエレベーターの幅、外階段の有無。ここを先に伝えて「特殊な搬出費込みの金額」を文面でもらっておけば、査定額が搬出費で消える事態は避けやすくなります。
当日の減額・0円提示
事前の電話査定と、当日の提示額が違う——という投稿を、口コミサイトで何度も見かけます。事前15万円の約束が当日8万円になった例、事前は値が付いたのに当日0円と言われ、逆に運送費を求められた例。この種のトラブルの実例と業者側の言い分は、タケモトピアノの買取評判の記事に、出典を示しながら詳しくまとめています。
防ぎ方は2つです。1つは、傷・音の出ない鍵盤・ペダルの錆など、査定が下がりそうな点を写真で先に送って、それを踏まえた金額をもらうこと。もう1つは、当日減額があった場合の扱いを先に確認することです。たとえばピアノワンは、当日の減額時は無料でキャンセルできると公式に明記しています。こうした一文が公式サイトにある会社を選ぶと、当日の交渉で不利になりにくいです。
一括査定の営業連絡がこわい
一括査定サービスは複数社の金額が一度に集まる仕組みですが、「電話がたくさん来るのでは」という不安の相談が知恵袋にあります。実際に使った人の2024年の回答では「連絡は全てメールで来ました。最高額の1社に自分から電話した」とのことで、必ず電話攻めになるわけではないようです。ただ、連絡手段は申し込み先のサービスによって違います。
電話を避けたいなら、一括査定を使わずに、各社のWeb査定・LINE査定に自分で2〜3社申し込む方法があります。手間は少し増えますが、連絡の主導権は自分に残ります。
訪問査定を断りづらい・金額が確定しない
「無料の訪問査定を頼んだあとで、売らないと言いづらい」という相談も2024年にありました。また2025年の相談では、2社に査定を頼んだところ、どちらも「問題なければこの金額」という条件付きの提示で、契約前に確定額が出ないことへの不満が書かれています。
対策は共通です。キャンセル料の扱いを公式サイトで確認してから呼ぶこと。伸和ピアノはキャンセル料・出張費なしを明記しています。三木楽器は当日キャンセルまで無料と書いています。そして条件付き見積もりの場合は、「何が確認できたら確定か」を文面で残す。ここまでやってから訪問日を決めれば、断る自由は最後まで手元に残ります。
大手の全国業者と、地元の買取店はどう使い分けるか
もう1つ、比較記事があまり触れない話があります。全国チェーンと地元の買取店、どちらに頼むかです。
当サイトは首都圏と静岡を中心に、市ごとのピアノ買取店を調べて掲載しています。実際に数えてみると、8都県114市で、掲載店は713店。内訳は全国チェーン系が468店、地元の専門店やメーカー直営などが245店です。いちばん多い横浜市には23店の掲載があり、逆に掲載が2店の市も4つあります。
この数字から言えることは2つあります。1つは、都市部なら地元にも選択肢がちゃんとあること。店頭に持ち込める電子ピアノなら、近所の店とネット系の査定を並べる比較が現実的にできます。もう1つは、店の少ない市や、アップライト・グランドの搬出が絡む場合は、結局は全国対応の出張買取が主戦場になることです。
お住まいの市にどんな買取店があるかは、市ごとの一覧ページにまとめています。地元の店を1社、全国系を2社、のように混ぜて査定を取ると、地元の相場感がつかみやすくなります。
電子ピアノは「ピアノ買取業者」の対象外のことがある
ここまで主にアコースティックピアノの話をしてきましたが、電子ピアノは事情が別です。
ヤマハピアノサービスは「電子ピアノの引き取りは行っておりません」と明記しています。ヤマハ公式の買取窓口でも、対象はアコースティックのアップライトとグランドだけです。知恵袋でも、電子ピアノの売却相談に「ピアノ買取はアコースティックが対象。電子ピアノは中古家電の扱いになる」という回答が付いていました。
電子ピアノを売るなら、電子ピアノの買取をはっきりうたっている業者(楽器高く売れるドットコム、ピアノワンなど)か、楽器店・リサイクル店が売り先です。年式の条件も別物で、島村楽器は製造8年以内を買取の条件にしています。売り先の選び方は電子ピアノを売るならどこがいいかの記事に、メーカー別の価格データは電子ピアノ買取価格表の記事にまとめています。
査定0円と言われたら、次は「総額」で比べる
最後に、どの業者にも値段を付けてもらえなかった場合の道筋です。
0円と言われても、選択肢が消えたわけではありません。次に比べるのは「手放すのにいくらかかるか」の総額です。業者の有料引き取り、ピアノ運送業者への依頼、自治体の処分。それぞれかかる金額の幅が違います。伸和ピアノのように買取対象外の有料引き取りを公式に明記している会社もあり、引き取り費用にも相場があります。
引き取り費用のカラクリと実際の金額はピアノ引き取りの費用の記事で、処分方法ごとの費用はピアノの処分費用の記事で解説しています。0円査定の後の動き方まで含めて、そちらで確認してください。
ピアノ買取業者のよくある質問
訪問査定を受けたあとに断ってもいいですか?
断れます。ただしキャンセル料の扱いは会社ごとに違うので、公式サイトの記載を確認してから呼んでください。伸和ピアノや三木楽器のように、キャンセル無料を明記している会社があります。条件付きの見積もりだった場合は、何が確認できたら金額が確定するのかを文面で残しておくと安心です。
一括査定を使うと営業電話が大量に来ますか?
サービスによります。実際に使った人の回答には「連絡は全てメールだった」というものがありました。電話を避けたい場合は、一括査定を使わず、各社のWeb査定・LINE査定に自分で2〜3社申し込む方法もあります。
査定額は契約前に確定しますか?
搬出の条件が確認できるまで「条件付き」の会社が多いです。設置場所(2階・外階段・エレベーターの幅など)を最初に伝えて、搬出費込みの金額を文面でもらうのが、金額をはっきりさせるいちばんの近道です。
30年以上前のピアノやマイナーメーカーでも売れますか?
売れる場合と、有料引き取りになる場合の両方があります。ヤマハ・カワイの人気型番なら30年超でも値が付いた実例がありますし、同じ型番で0円だった例もあります。だからこそ複数社の比較が効きます。年代別の実例は古いピアノの買取相場の記事を見てください。
まとめ|業者選びは「自分のピアノに合う販路探し」
値段がつくかは、業者より先にピアノの種類と年式でほぼ決まります。業者ごとの条件の違いは「無料の範囲」と「値段がつかないときの扱い」に出ます。そして同じ型番でも、販路の違いで査定は0円から6万円まで開きます。
1つだけ覚えておくなら、これです。ピアノ買取の業者選びは、優良な1社を当てるくじ引きではなく、自分のピアノを高く売れる販路を持つ会社を探す作業です。だから「どこが1位か」ではなく「うちのピアノはどのタイプか」から始めてください。
最初の一歩は、型番と製造番号を控えて、全体と傷の写真を撮ること。それだけで、2〜3社の写真査定を並べる準備は終わりです。
記事中の各社の条件は、各社が公式サイトで公表している内容を2026年8月19日に確認したものです(条件・価格は変わることがあります)。買取価格の実例は各社の公表値であり、実際の査定額は状態・地域・時期で変わります。
- タケモトピアノ(全国対応・査定と通常運送費の扱い): https://www.takemotopiano.com/
- ヤマハピアノサービス「ピアノを売りたい」(対象・運搬費込み査定・電子ピアノ不可): https://www.yamahapianoservice.co.jp/kaitori/
- ピアノワン(手取り額提示・当日減額時の無料キャンセル): https://piano1.jp/
- ピアノワン「ヤマハ買取価格表」「古いピアノの相場一覧」「電子ピアノ価格参考表」: https://piano1.jp/brand/yamaha/ ほか
- 伸和ピアノ(対応エリア・有料引き取り・キャンセル料): https://www.shinwa-piano.jp/
- ピアノの買取屋さん(出張のみ・特殊作業料金): https://piano-kaitoriyasan.com/
- 楽器高く売れるドットコム(買取方法3種・完全無料): https://www.gakki-takakuureru.com/
- バイセル(宅配買取のピアノ不可): https://buysell-kaitori.com/delivery/commodity/
- 島村楽器(電子ピアノの買取条件・引取サービス): https://www.shimamura.co.jp/used/gakki/digital-piano/
- ピアノ買取センター(カワイ型番別の口コミ集計): https://www.pianocenter.jp/kawai-upright-value
- 未来ピアノガーデン(カワイ買取実績): https://miraipiano.co.jp/pianokaitori_brand/kawai/
- グランドギャラリー(買取実績・中古販売価格): https://www.grandg.jp/yamaha-kaitori ほか
- 三木楽器買取センター(標準買取価格・キャンセル無料): https://piano.miki.co.jp/purchase/
- Yahoo!知恵袋の売却相談(個人の投稿であり検証はできません。参照URL一覧は編集部で保管)
本記事は法令原文・公的機関の公表資料・各社の公開情報を確認したうえで、ピアット編集部が作成しています。運営者情報は運営会社ページをご覧ください。
最終更新:2026年8月19日